致死率100%の難病【FIP】治療へのご支援をお願いいたします。

愛猫オズワルドが生後8か月で猫伝染性腹膜炎《FIP》と診断されました。日本未承認である「Mutian」という新薬を84日間継続投与する事ができれば、この病気からオズの命を救ってあげられます。84日分のお薬を用意するため、皆様どうかご支援の程、よろしくお願いいたします。


【はじめに・ご挨拶】

はじめまして。新潟県在住の池田と申します。
この度は、数あるプロジェクトの中からご覧頂き、誠にありがとうございます。

私は、夫とオズワルド・クロエ・フィオナの3匹の猫ちゃんと共に、5人家族で暮らしております。

現在、生後10か月のオズワルドが、致死率100%の不治の病と言われている
≪ FIP(猫伝染性腹膜炎) ≫を患い、闘病しています。

ご支援をご検討頂く方々へ、可能な限りご不安を抱かせません様、オズワルドの事、病気や薬の事、経緯や現状など、出来る限り細かく書かせて頂きました。

読みづらい箇所もあるかと存じますが、最後までお読み頂けますと幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。
【プロジェクトをやろうと思った理由】

2020年7月29日、オズワルドが双子のクロエと共に我が家へやってきました。
産まれたお家では「これ以上飼うことができない」という事で、私たち夫婦が、二匹一緒に里子としてお迎えしたことが出会いです。

オズワルドは 2020年5月14日 生まれで、我が家に来てくれた時はまだ、生後2か月半の小さな小さな子猫ちゃんでした。

好奇心旺盛で、でも臆病で、走ることや探検が大好きな THE 男の子 という性格で、茶トラに真っ白なソックスが何ともキュートな甘えん坊ちゃんでした。

オズワルドは我が家に来た当日から物怖じする様子もなく、クロエと一緒に新居の探検をしたり、無防備にお昼寝したり、パパのお膝に乗ったりと、出会ったばかりとは思えない程、自由に過ごしてくれました。
本当にいい子で、私たちは初日からオズの事が大好きになりました。

自分の名前もすぐに覚えてくれて、呼ぶと反応したり、駆け寄ってきたり、子猫の時からとっても賢い子でした。
その後も「ごはん」「おいで」「だめ」「寝るよ」など、言葉を覚えたのかは分かりませんが、まるで理解しているかのように、言葉に沿った反応を返してくれるオズが、本当に愛おしくてたまりませんでした。

そんなオズは、よく眠り・・・


よく遊び・・・

すくすく育ち、生後4か月で2.25kgを突破!

その後も男の子らしい骨格へとみるみる成長し、生後8か月目でついに3.9kgに!
「あともう少しで大台の4.0kgだねー!」と夫と代わり番こにオズワルドを抱っこし、「重くなったねー!」と喜んだのを覚えています。

同時に、あと0.1kgの成長がとっても楽しみでした。

そんな矢先、突然オズの体調に異変が起き始めました。
【オズワルドの異変からFIP発病まで】

≪2021年1月中旬≫
オズワルドのうんちが異様に細くなっていることに気が付きました。
オズワルドはほぼ毎日1日2回、朝と夜に決まってうんちをするのですが、回数を重ねる毎に、うんちが細く、短くなっていき、とうとう全く出なくなりました。
便意はあるらしく、何度も頑張ってうんちを出そうとするのですが、全くでないことがほとんど、出ても雫のように一滴の腸液が出るだけ、という様な日々が続きました。
踏ん張りすぎて思わず吐いてしまったり、トイレ以外の場所で踏ん張ってしまい、お漏らしをしてしまったりと、まともに排泄ができない日々が続きました。

乳酸菌入りのご飯を与えたり、水分を多めに飲ませたりもしてみましたが、一向に改善はせず、かかりつけの動物病院にて処方して頂いた整腸剤を与えても、何の変化もありませんでした。
その旨を獣医さんへ相談し、精密検査をして頂くこととなり、5日後に大がかりな検査を行う事に決まりました。
≪2021年1月下旬≫
精密検査の日までは、トイレと寝床を何度も何度も行き来するだけの日々が続きました。
うんちは一度も出ないまま、部屋のいたるところに、血の混ざった腸液が点々と零れている状況でした。

食べることも熟睡する事も無くなり、とうとうオズワルドが衰弱し始めました。
≪2021年1月27日 -精密検査-≫
直腸検査、レントゲン検査、エコー検査を全て行いました。
結果、内壁が分厚くなっている影響で、腸管全体が細くなっていると思われるとの診断。
40℃の高熱も出ており、日を改めて、入院によるバリウム検査を行いたいとのこと。
≪2021年2月2日 -入院-≫
入院初日、バリウム検査を行いました。結果はお電話にて頂きました。
検査の結果、特に肛門付近の腸管が異様に狭くなっており、ほぼ隙間が無い状態でした。
更に腸管のどこかに穴が空いていることが発覚。
この時点で少量の腹水も確認できました。

まずは腸管の穴を塞ぐ必要があり、“穴が開いた箇所の腸管を切り取る形で取り除き、再度腸管を繋ぎ直す”という内容の緊急手術を行いたいとご提案頂きました。
命に関わるリスクはあるが、このまま放置することはより危険とのこと。

オズに急いで会いに行き、面会の時間を貰いました。
オズは怯えた様子で一所懸命に鳴いていました。
「絶対に大丈夫だからね。」「本当に愛してるよ。」と何度も伝え、「絶対にまた一緒におうちに帰ろう」と約束しました。

先生に手術を依頼し、そのまま病院を後にしました。

≪2021年2月4日 -開腹手術-≫
15時頃、病院から電話が来ました。
「オズワルド君は無事です。」と真っ先に仰って頂きました。
詳しい状況を伝えるため、来院してくださいとのこと。
すぐに病院へ向かいました。

開腹の結果、穴が開いていた箇所は肛門ぎりぎりの部分であり、切り取る事が出来ず、代りに内臓脂肪で穴を埋める処置に切り替え、手術を終えたと報告を頂きました。
このまま安静にさえしていれば穴は塞がるだろうと、穴問題は一旦解決ましたが、ここで別問題が浮上します。

腸管全体に肉芽腫が多数確認されたのです。

この時点で、先生から猫伝染性腹膜炎(FIP)の可能性を提示されます。
もしFIPであれば、腹水の貯留と腸管内の肉芽腫の症状から
“ウェットタイプとドライタイプの混合型”と思われるとのことでした。
先生の説明によると、現在有効な治療法がなく、致死率は100%

オズワルドの命は2週間~1ヶ月程になるだろうと、短すぎる余命を告げられました。
諸々の診断結果が出るまでは、まだ確定ではないとのことで、精密検査の結果を待つことになりました。

オズワルドは手術後であることと、食事を取る事が出来ず、点滴が必要であり、容態も安定しない状態だったため、もうしばらく入院することとなりました。

その日はたくさんの不安を抱えたまま帰宅しました。
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【 猫伝染性腹膜炎(FIP)について】

猫伝染性腹膜炎(FIP)は、1歳未満の子猫で多く発症し、致死率はほぼ100%、日本では治療法のない病気と言われています。
病気発覚後、数日~1ヶ月以内で亡くなることも多く、進行が速い病気でもあります。

この病気の原因となるのは「猫伝染性腹膜炎ウイルス」であり、日本の多くの猫が持っていると言われている「猫腸コロナウイルス」が突然変異を起こして強毒化したものです。

症状は主に、
・お腹や胸に水が貯まる「ウェットタイプ」
・内臓に肉芽腫をつくる「ドライタイプ」
・ふたつの要素を持った「混合タイプ」の3つに分けられます。

① ウェットタイプ
腹水や胸水の貯留、黄疸、発熱、食欲低下、貧血、嘔吐、下痢などが見られます。腹水では腹囲膨満、胸水では呼吸異常が見られることが多いです。
病原性が高く、多くの場合、兆候が見られてから2か月以内に死亡してしまいます。

② ドライタイプ
発熱、貧血、内臓の肉芽腫性炎による症状(てんかん発作、腎不全、肝不全、消化器症状、ブドウ膜炎)などが見られます。
脳内に炎症を起こし、麻痺や痙攣などの神経症状を起こす事もあります。
その他、腎臓や肝臓・腸にも異常が現れることがあり、ウェットタイプに比べ、やや慢性的な経過をたどる傾向がありますが、これもまたほとんどの場合は、死に至ってしまいます。

③ 混合タイプ
腹水や胸水、黄疸、下痢、嘔吐などウェットタイプの症状に加え、腹部臓器の肉芽腫や、腎臓や肝臓の異常など、ドライタイプの症状も併発します。
混合型のため、経過はさまざまですが、ふたつのタイプと同じく、やはりほとんどの場合が、死に至ってしまいます。
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≪2月5日から投薬開始まで≫
※当時の夫の日記をそのまま載せています。

◇ 2021年2月5日 ◇
面会に行った。熱はまだ下がらない様子。
少し鳴きながら、すりすり甘えてきてくれた。
「助けて、早くおうちに帰りたい」と言っているのか、体によじ登ってきた。まだ元気はあるみたいだ。
また明日会いに来るからな。何もしてやれなくてごめん。

◇ 2021年2月6日 ◇
まだ熱が下がっていない。
開腹手術のせいでステロイドを与えられないようだ。
高熱か薬か...どっちもオズへの負担はすごいみたい。
オズは少し元気がなく見えた。寂しいよな。俺も寂しい。

◇ 2021年2月7日 ◇
まだ検査結果は出ていないらしい。
希望は捨てたくないが、FIPには備えることにした。
「Mutian」という未承認治療薬があるらしい。
日本でもこれで助かった子がたくさんいるみたいだ。
海外輸入が必要なため、ペット保険は適用外。
1錠(100mg)あたり2,500円で購入可。
1日2~3錠の投薬(体重による)=5,000~7,500円/日
日本でも取扱病院があるようだが新潟には無し。
○○県の病院に相談してみたが
一度オズワルドを連れていく必要があるとの事。
一回は診察しないと処方できないそうだ。
長距離運転にオズワルドが耐えられるとは思えない。
明日妻と、(かかりつけの獣医)さんに相談してみよう。

◇ 2021年2月8日 ◇
入院最終日。熱は39℃台。腹水はあれから増えていない。
Mutianで治療をしようと妻と認識を合わせた。
しかし、先生からは長距離運転は危険だと止められた。
個人輸入の方向で調べ直してみよう。
オズ、明日は退院だ!もう1日だけ頑張ろうな。

◇ 2021年2月9日 ◇
やっと退院だ。まだ検査結果は出ていないため、自宅療養。
オズよく帰ってきたな、おかえり。安心してゆっくりしてね。
FIPは他猫に感染しないとは断言できないため、1室をオズ専用部屋にして隔離した。
薬について妻がSNSでいい情報を得たそうだ。
「●●動物病院」を通せば、地元の動物病院でMutianを購入できるようになるらしい。
もしそれが出来ればオズにとっては一番負担が少ない。
明日、直接問い合わせてみよう。

◇ 2021年2月10日 -FIP発覚-◇
オズの開腹手術の経過観察のため通院。
検査結果が届いていた。FIP混合型だった。
絶対に助けるからな。頑張ろうな、オズ。

さっそくMutian処方のため、●●動物病院に連絡をとった。
2/12に自宅まで出張診療に来てくれることになった。
その場でMutianも渡してくれるとのこと。
オズは元気がどんどんなくなっていっている。
腹水も増えてきた。

◇ 2021年2月11日 ◇
多分、オズが死にかけてる。
ほとんど動かない。鳴かない。
どうしよう、明日薬がくるから何とかもってくれ。
今日は、妻と交代で朝まで様子を見ることにする。

◇ 2021年2月12日 -投薬開始-◇
自宅に獣医さんが来てくれた。
FIP混合型の初期~中期の間だろうとのこと。
Mutianも10日分、無事買えた。よかった。
オズは腹水でお腹がパンパンになっていて、定位置から動かない。
ちゅーるすら食べようとしない。
蛍光イエローみたいなおしっこをした。
薬はなかなか飲んでくれなかったが、何とか与えられた。
すぐに良くなるからな。一緒に頑張ろうな。


【治療過程】

投薬開始から、約3週間の投薬量とオズの体調を記したものです。

Mutian投薬2日までは、衰弱していく一方でした。
薬が効いてくれるのが先か、命が尽きてしまうのが先かのギリギリの危うさを常に感じながら、1日中オズに付き添い、声をかけ続けました。

投薬3日目。ぐったりした様子でほとんど動かなかったオズが、数日ぶりに食べ物を口にしてくれました。
その日の朝までは、食事に見向きもしてくれませんでしたが、お昼頃オズの大好きなマグロのごはんを目の前で開封してみたところ、お鼻をクンクンさせて興味を示してくれたのです。
指先に少量乗せて、オズのお鼻に近づけたところ、横になったままペロペロと舐めてくれました。
食べたというほどの量も食べられませんでしたが、オズの生きようとしているひた向きな姿に、夫婦揃って涙してしまいました。
とっても小さい声でしたが、久々に「にゃっ」と鳴き声も聴かせてくれました。

翌日。なんと自分で立ってご飯を食べに来てくれました。昨日と同じ大好きなマグロのご飯。昨日の3倍ほどの量をムシャムシャと食べてくれました。
そして、ずっと自力では出せなかったうんちが出ました。
ちゃんとトイレで、ちゃんとオズの力で出せました。

それからというもの、食欲や体力、体重や体温、おしっことうんちなど、ありとあらゆる異変が、みるみる間に良くなって行きました。

投薬開始より4週間程たった現在では、発病前のオズに戻ったかのように元気に過ごしてくれています。

【集まった資金の使い道】

全てオズワルドのお薬(Mutian)代金に使わせて頂きます。
目標金額の算出方法は以下の通りです。

1.Mutianについて

Mutianは猫ちゃんの体重1kgに対して130mgの投与が必要です。
(FIP混合型初期~中期の場合)
50mg刻みで投薬量を調整する必要があるため、50mgずつ
切り上げた量で投薬します。

Mutianの購入金額 :≪50mgあたり1,250円≫
体重が3.9kgの場合:1日あたり≪550mg = 13,750円≫
体重が5.0kgの場合:1日あたり≪650mg = 16,250円≫

上記投薬を84日間継続することにより寛解を目指す治療となります。



2.オズワルドについて

FIP発覚時の病状:FIP混合タイプ/初期~中期段階
FIP発覚時の体重:3.9kg

発病後、急激な体調悪化により、何も食べられない期間があった為、
一時、体重の大幅減少が見られましたが、投薬開始後、
無事に食欲も戻り、現在では、日々順調に体重が増加しております。
これまでの体重増加推移と、獣医さんの予想を元に、
今後の体重増加率を計算した結果、控え目に見積もったとしても、
84日後には、5.0kgを超えていると予想されます。



3.投薬量と購入金額について

オズワルドの場合、平均で600mgの投薬が毎日必要となります。
≪600mg = 15,000円≫
15,000円 × 84日分 = 1,260,000円
課税した結果、薬代だけで最低でも≪ 1,386,000円 ≫が必要となります。

通院による経過観察や、血液検査も必要となりますので、
通院費も含めた“FIP治療費”としては、
合計≪ 1,500,000円 ≫程必要となる計算となります。
その中で、この度はMutianのお薬代のみご支援頂ければと思い、
≪ 1,300,000円 ≫を目標金額として設定させて頂きました。

※今後の経過については、本サイト・twitterにて活動報告と経過報告を行い、
ご支援頂いた資金をどのように使用したのかを、必ずご報告させて頂きます。

【リターンについて】

・お礼のメール
・オズワルドの写真
・オリジナルデザインコースター
・オリジナルデザインポーチ(B6サイズ)
・オリジナルデザイントートバッグ(A4サイズ)をご用意致しました。

ご支援金額に合わせて、心を込めてお返しさせて頂きます。
プロジェクト終了後、順次対応致します。
【最後に】

最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。

大変長々と、要点がまとまらない文章となっており、申し訳ございません。
オズワルドがFIPと診断された際、本当に何も分からず、余命だけが耳に残り、ただただ頭が真っ白になりました。
助ける方法があるのか、あるのであればどういう方法なのか、期間や費用はどの程度かかるのか、ひとつひとつ情報を必死に収集し、不安を抱えながら手探りで藻掻きました。
しかし、FIPは1日でも早く治療を始めることがとても大事な病気です。そのため、素早い情報収集も本当に大事です。
そのため今回は、今後私たちと同じようにFIPと直面する猫ちゃんや飼い主様の情報源になりたいと願い、すべての経験と知識をまとめさせて頂きました。
オズワルド特有の症状なども当然あるかと思いますが、何か少しでも、FIPと闘うご家族へのヒントや一助となれれば本当に嬉しく思います。

オズワルドは今は元気に生き続けてくれています。何とか寛解し、これから先も、ずっと幸せに元気に生きて欲しいです。
賢く、優しく、甘えん坊で怖がりなオズが可愛くて、大好きでたまりません。
自力で助ける能力を持たない情けない飼い主では御座いますが、絶対にオズワルドをこの先ずっと大切に幸せにし続けます。
どうか、オズワルドを助けてください。本当にお願い致します。

オズワルドの治療の経過に就きましては、随時更新して参りますので、ご覧いただけますと幸いです。
又、不慣れながら、SNS上にもオズワルドの様子をご報告して参りますので、宜しければご確認くださいませ。

こういった情勢の中、誠に勝手なお願いではございますが、どうかご支援を宜しくお願い致します。
【備考】

Mutianは日本において、動物医薬品として承認されておりません。
オズワルドの飼い主として、個人的な自己責任と判断の上で、オズワルドにとって投与が必要と考えておりますが、全てのFIPの猫にMutianが有効という趣旨ではありません。

*本プロジェクトはALL-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行しリターンをお届けします。

現在の支援金額

216,700 円

16%
目標:1,300,000 円

支援者

51人

残り時間

19日

このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、支援者がプロジェクトに支援を申し込んだ時点でプロジェクトの成立(売買契約の成立)となります。

500 円

支援者:17 人

配送方法:メール

リターンなし

恐縮ではございますが、
有り難くお気持ちを頂戴いたします。
このリターンを選択する

500 円

支援者:1 人

配送方法:メール

・気持ちを込めたお礼のメール
・オズワルドの画像1枚
このリターンを選択する

1,000 円

支援者:17 人

配送方法:メール

・気持ちを込めたお礼のメール
・オズワルドの画像3枚
このリターンを選択する

3,000 円

支援者:6 人

配送方法:郵送

・気持ちを込めたお礼のメール
・オズワルドの画像3枚
・オリジナルデザイン珪藻土コースター
(お好きなデザインを1種お選び頂けます)
このリターンを選択する

5,000 円

支援者:4 人

配送方法:郵送

・気持ちを込めたお礼のメール
・オズワルドの画像3枚
・オリジナルデザイン珪藻土コースター3種セット
このリターンを選択する

8,000 円

支援者:1 人

配送方法:郵送

・気持ちを込めたお礼のメール
・オズワルドの画像3枚
・ポーチ(B6サイズ) or トートバッグ(A4サイズ)
 (お好きな方をいずれか1種お選び頂けます)
このリターンを選択する

10,000 円

支援者:4 人

配送方法:郵送

・気持ちを込めたお礼のメール
・オズワルドの画像3枚
・オリジナルデザイン珪藻土コースター
 (お好きなデザインを1種お選び頂けます)
・ポーチ(B6サイズ) or トートバッグ(A4サイズ)
 (お好きな方をいずれか1種お選び頂けます)
このリターンを選択する

15,000 円

支援者:0 人

配送方法:郵送

・気持ちを込めたお礼のメール
・オズワルドの画像3枚
・オリジナルデザイン珪藻土コースター3種セット
・ポーチ(B6サイズ) or トートバッグ(A4サイズ)
 (お好きな方をいずれか1種お選び頂けます)
このリターンを選択する

30,000 円

支援者:1 人

配送方法:郵送

・気持ちを込めたお礼のメール
・オズワルドの画像3枚
・オリジナルデザイン珪藻土コースター3種セット
・オリジナルデザインポーチ(B6サイズ)
・オリジナルデザイントートバッグ(A4サイズ)
このリターンを選択する